イルーナ戦記(Android版)ボッチプレイ日記

Android版イルーナ戦記を独りで細々とプレイしている様子を綴ります

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紹介記事:イルーナ戦記の職業

※この記事は、現在の状況とあまりにもかけ離れた内容となっております。ご注意ください。

このゲームは「冒険者」という職業で始まります。
何の特殊能力もなく、ステータスのボーナスもないので、転職出来るようになったら即転職するのがセオリーです。
一応、冒険者のままミッション(ストーリークエスト)を進めると、冒険者でしか入手出来ないアイテムなどが存在するらしいですが・・・

最初の転職の機会はLv10、戦士見習いと魔法使い見習いになれます。戦士系か魔法使い系への振り分けが始まるわけですが、見習いの間は相互への転職は自由です。

Lv20になるといよいよウォリアー、メイジ本職への転職が可能になりますが、本職に転職するともう後戻りはできなくなります。

次の転職機会はLv50、ウォリアーの人は騎士見習いか弓士見習いへ、メイジの人は司祭見習いか魔導師見習いに転職が可能に。ここから4人パーティにおける役割分担の基本が始まります。即ち、敵の攻撃を一手に引き受ける騎士、攻撃役の弓士、回復役の司祭、サポートの魔導師。
まあこのレベルから明確に役割分担して行動する人がいるかどうかは知りませんか。まだまだステータスポイントが不足していてやりたいことも満足にできない頃できない頃です。
Lv70になるとそれぞれナイト・ハンター・クレリック・ウィザードに転職出来ます。

次の転職機会は、なんとLv120。おそらくここが、このゲームを続けられるか否かの分岐点になるでしょう。
ナイトからは聖騎士見習いか剣闘士見習いに。聖騎士見習いはナイトを正常進化させた職業で、闇属性の相手にダメージ1.5倍になるスキルのおかげで、闇属性相手にはめっぽう強くなります。また、戦士系では唯一回復魔法のヒールが使えるため、倒れた人を蘇生させる事が可能。Lv140でパラディンに転職可能となります。
剣闘士見習いは剣で戦うことに特化した職業ですが、見習いの時点ではステータスポイントが不足していることもあって、満足に「剣士」を演じられないかも知れません。140でグラディエーターに転職してからが本番か。壁役というよりは火力としての役割を求められる事が多いようです。

ハンターからは狙撃手見習いと暗殺者見習いに。この系列のキャラは持っていないので、伝聞の紹介になります。
狙撃手見習い→スナイパーは弓を使った遠距離火力職。ただ、その火力を発揮するためには、それに特化したステータスの振り方や強力な装備を要求されるようで、なかなか敷居が高そう。火力だけでなく状態異常の暗闇無効化スキルの存在が、今後重要視されるかも知れません。
暗殺者見習い→アサシンは、投擲武器のボーナスを持っていますが、必ずしも投擲じゃなきゃいけないというわけでもないようです。この職業に求められるのは、単純に火力。アサシン本職になってから使えるようになる「バックスタブ」というスキルが想像を絶するような威力です。何度かアサシンと組んで行動しましたが、そのダメージは文字通り桁が違いました。ただ、その名の通り敵の背後を取らなければならないので、パーティの壁役に通称「裏タゲ」を要求させてしまう点が一部のボス戦ではネックになっているようです。ソロプレイ主体の人にはおそらく最も縁遠い職業。

クレリックからは司教見習い→ビショップのルートと、拳法家見習い→モンクのルート。
司教見習い→ビショップは、ヒーラーとしての不動の地位を築いています。他人のHPゲージが回復するのを見るのが楽しくない人にはこの職業は厳しい。
拳法家見習い→モンクは打って変わって、近接で爪武器を振り回して戦う職業です。これも見習い時代はパッとしませんが、とにかく爪カテゴリーの武器が使いやすいため気にはならないかも。モンク本職なると色々攻撃を補助するスキルも揃って、使い勝手が良くなるようです。万能職とか言われています。

ウィザードからは賢者見習い→ハイウィザードのルートと付術師見習い→エンチャンターのルート。
賢者見習い→ハイウィザードは、ウィザードの正常進化系。単純に魔法攻撃力が跳ね上がり、ハイウィザード本職になってからは範囲攻撃魔法も扱えるようになるため、扱いやすさも折り紙付き。
他人のMPを回復できるマナリチャージのおかげでパーティの地位も安泰。ソロでもパーティでも大活躍出来るでしょう。
付術師見習い→エンチャンターは、一言で言うなら魔法戦士。オートスキルの発動率を高めるドロー、そして通常攻撃時に魔法攻撃を発動させるオートスキルを付与するスキルウェポン等、通常攻撃を補助するスキルが特徴的です。ただし、そのスキルウェポンがLv140、エンチャンターに転職してからでないと使えないうえ、魔法使いとしての能力は二次職のウィザードと変わらないため、付術師見習いに転職する意味がほとんどありません。他には最大HPを大きく上げるマジックバリアや、防御スキルのストーンスキンのおかげで、実はかなり堅い職業なのでは、と思っています。

以上が、イルーナ戦記の通常の職業です。
この他に、いずれにも属さない特殊職業が3つ存在します。ミンストレル、サムライ、ニンジャです。これら特殊職業についてしまうと、本来の職業には戻れなくなるため、相当な覚悟がないと厳しいでしょう。

ミンストレル、いわゆる吟遊詩人ですが、歌の力でパーティを補助するサポート専門。もはや存在そのものがネタ扱いされています。
サムライは、某ウィズ系にあるような魔法戦士ではなく、刀に特化した物理火力職です。恐らく特殊職業の中では一番人気、狩場でもチラホラ目にするようになってきました。
ニンジャは・・・よくわかりません。裸で首をはねたりする職業ではないのは間違いありません。メイン武器は投擲系のようです。
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  1. 2013/03/07(木) 05:21:56|
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